Home / 代表挨拶

Message from Representative

人と人、 価値ある出会いを 繋いでいく。

一人ひとりの人生の転機に、誠実に向き合い続ける。
それが、私たちレガートの存在意義です。

Representative Director

小西 啓介

株式会社レガート 代表取締役

Representative Profile

代表者プロフィール

小西 啓介 / 株式会社レガート 代表取締役

小西 啓介

KEISUKE KONISHI

株式会社レガート 代表取締役
有料職業紹介事業 27-ユ-303593

人材紹介 独立支援 通信イベント販売

「縁がなければ、出会えなかった。」
そう思える仕事を、人生をかけてつくり続けたい。
人の転機に寄り添い、最善の一手を共に考える。
それが、私の仕事の原点です。

2022

株式会社レガート 設立
関西を拠点に介護・医療職の人材紹介事業をスタート。「価値ある縁を繋ぐ」をミッションに、求職者と企業の本質的なマッチングを追求。

2024

介護・医療職人材事業 全国対応へ拡大
関西エリアでの実績と信頼を土台に、全国規模でのサービス提供を開始。専門領域への深い知見を活かし、全国の施設・企業へのご支援を実現。

2025

製造職 人材紹介事業 参入
製造・工場領域に特化した人材紹介サービスを立ち上げ。「製造おしごと求人ナビ」として、ものづくりを支える人材と企業の縁を繋ぐ。

2026

一般職人材事業 & 独立支援プログラム 立ち上げ
未経験からの一般職転職支援を開始するとともに、通信イベント販売の現場から経営スキルを磨き独立オーナーを輩出する「独立支援プログラム」を本格始動。

First Theme

人と人、価値ある出会いを
繋いでいく

人生において、大きな転機には必ずと言っていいほど「新たな出会い」が伴っています。就職・転職・独立——それぞれの場面で、どんな人に出会い、どんな言葉をもらえるかが、その後の人生を大きく左右します。

私がレガートを創った理由は、ただ一つ。「出会いの質」を高めることで、関わるすべての人の人生を豊かにしたい。そう思ったからです。

社名「レガート(legato)」は、音楽用語で「音色同士をなめらかに繋ぎあわせて奏でること」を意味します。一人ひとりが出会うことで、未来は無限に可能性を広げていく。その信念を、会社名に込めています。

私たちが大切にしているのは、数字や効率だけではなく「価値ある縁を繋ぐ」こと。それが、レガートという会社の根幹にある理念です。

「出会いとは、偶然ではなく
必然の積み重ね
だと思っています。
だから私たちは、その縁を
全力で大切にする。」
"

一人ひとりが出会うことで、
未来は無限に可能性を広げていく。
その瞬間に立ち会えることが、
この仕事の最大の喜びです。

KEISUKE KONISHI / 株式会社レガート 代表取締役

Second Theme

一人一人が、真に求める道
共に歩む

「年収を上げたい」「転職したい」「独立したい」——そうした言葉の奥には、必ず「本当はどう生きたいか」という深いところにある想いが隠れています。

一般的な数字や平均値ではなく、あなた自身の「真の目的」に向き合うこと。それが私たちの支援の出発点です。

誇りを持って仕事がしたい、という願いが、いつの間にか「大きな仕事の追求」に変質してしまうことがあります。目的と手段が逆転してしまう——人は意外とそのことに気づけないものです。

私は、関わるすべての方に「本当に必要なもの」を一緒に考えるパートナーでありたいと思っています。正しいゴールへ向かって、共に歩む。それがレガートの姿勢です。

「数値や平均ではなく、
あなた個人の本当の目的に、
誠実に向き合うこと。
それが、私の仕事の哲学です。」
My Values

私が大切にしている、3つの信念。

縁を、本気で大切にする

一人との出会いを、偶然ではなく必然として受け止める。関わるすべての人の人生に責任を持つ気持ちで、仕事に向き合っています。

「縁がなければ出会えなかった」
そう思える仕事をつくり続けたい。

個人の「真の目的」に向き合う

平均や一般論ではなく、あなたの人生の目的を一緒に見つける。目先の数字ではなく、10年後に笑えるかどうかを基準に支援します。

目的と手段が逆転しないよう、
常に問い続けることが私の役目。

挑戦する人を、全力で応援する

転職、独立、新しいキャリア——「変わりたい」という気持ちを持つ人ほど、正しい環境と出会いが必要です。その出会いを届けるために存在しています。

「本気で人生を変えたい」という
想いだけで十分です。

Let's Talk

一度、話を聞いてみませんか。

転職・独立・採用、どんなことでも構いません。まずは気軽にご相談ください。あなたの「本当に求めるもの」を、一緒に見つけていきましょう。